| 手書きの原稿から缶バッチへ |
手書きの原稿を送って頂き、当店にてスキャナーで読み込んでから
サイズを修正して缶バッチにします。 |
スキャナー読み込み代が1原稿あたり別途1000円掛かります。
その他、背景がある原稿については、缶バッチ用原稿への修正代がかかります。詳細はお問合せ下さい。
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絵を描くときに出来るだけ大きく!!
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下記のように小さい絵は×
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※原寸でお送り頂いても、解像度・その他事項の問題で不適切な原稿が多いため、
上記のように最大限大きい原稿のみお引き受け致します。
ご注意:特に75mm缶バッチはA4用紙一杯に描いて下さい。
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万一、お送り頂いた原画が缶バッチ用に適さない場合はそのまま返却させて頂きます。
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| ご自身で作成の場合の参考に・・・原稿の修正はこのように行います↓↓ |
初心者用のご提案です。解像度について理解している方は実寸でのスキャンでも問題ありません。
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手書きの原画をスキャナーで
読み込み
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赤い線の内側が
缶バッチ仕上がり画像

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黄色い部分と背景色の一体化が必要 |
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黒枠が裁断用キリヌキ線
赤い枠と黒い枠の間が巻き込み部分
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巻き込み部分まで背景色になりました、 |
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赤い枠線を消して缶バッチ用原稿の完成
(実寸にします。解像度は300〜350dpi) |
| 写真をスキャナーで読み込んで、缶バッチ原稿作成 |

写真をスキャナーで読み込みます。
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一番お手軽原稿作り

缶バッチにしたい絵柄部分をそのまま切り抜き |
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巻き込み部分を加えた円の中心に
左記の絵柄を載せて原稿が出来上がります。
この場合は巻き込み部分は白くなります。
ご注意:絵柄が円の中心から外れると
仕上がり時に絵柄が寄ってしまいます。 |
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少し熟練が必要ですが、、、

巻き込み部分にまで背景を伸ばした場合
黄色い円が仕上がり位置 |
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仕上がり線(黄色)を消して、原稿の出来上り
巻き込み部分まで背景が伸びて
自然な仕上がりになります。 |
※上記サンプルは Adobe Photoshopにて加工の例。
その他のソフトをお使いの場合も上記に準じて加工できます。
※巻き込み部分の寸法は缶バッチサイズにより異なります。こちらを参照→ 
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